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| 全国海難防止強調運動の実施について | ||
平成22年7月16日~7月31日まで、全国海難防止強調運動期間となっています。 「海難ゼロ」をスローガンに次の運動を推進しています。 1.見張り不十分または、操船不適切による衝突海難防止。 2.海難転落した遭難者が無事生還するために有効なライフジャケット着用の推進。 3.一日1回以上、みなしGM船にあっては、3回以上の定時連絡の励行。 4.出港前の船体点検。 各船安全確保に努めてください。 以上 / 全国海難防止強調運動推進協議会 |
| 沖縄地方海難防止強調運動の実施について | ||
| 平成22年4月29日~5月5日までの7 日間は、沖縄地方海難防止強調運動期間となっています。 1.操業中、航行中のライフジャケットの常時着用。 2.連絡手段の確保。 3.海上保安庁118番の有効活用等。 各船航行の安全に努めて下さい。 以 上 / 沖縄地方海難防止強調運動推進連絡会議 |
| ~ソデイカ資源を有効に活用するため~ | ||
| 平成21年11月1日~平成22年6月30日の間、ソデイカの漁が解禁になります。 ・今期ソデイカ委員会指示地図。 ・ソデイカ旗流しの漁具制限数が変わりました。 / 以 上 沖縄県水産課漁業管班 |
| 平成21年度第1回通常総会開催のお知らせ | |||
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平成21年6月19日(金)、平成21年度第1回通常総会が開催され平成20年度事業報告及び決算書が承認されました。 会員の皆様、関係者の皆様ありがとうございました。 |
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| 糸満ハーレー -勇壮な海の男たちが躍動する - | |||
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平成21年5月27日(水)、今年も当協会近くの糸満漁港にて糸満ハーレー行事が開催されました。 糸満ハーレーは、毎年旧暦5月4日に行われる糸満海人(ウミンチュ)が、大漁と航海安全、家内繁昌を海神に祈願する行事である。 ハーレー鐘が鳴り響くと梅雨が明けるといわれてもいる。沖縄は18日に梅雨入りが発表され前夜まで大雨であったが、当日はすっかり晴れとなり新島、中村、西村の三村によるハーレー行事が行われた。 御願バーレーから始まり、青年団バーレー、中学生バーレー、レースの途中で一斉に船を転覆させ、泳ぎながら再び乗り込んで競漕するクンヌカセー、そして約2kmもの長距離を漕ぎ続ける上バーレーなど海の男たちの熱い接戦が繰りひろげられました。 後は糸満ハーレー名物のアヒル取り競争では逃げるアヒルと追いかける人間の違った意味での白熱した競争が見られます。 また一般企業の人達が参加できる職域ハーレー等は年々エントリー数が増えハーレー行事事態も活気が出てきており、地域の活性化にもつながっています。 |
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| 延縄漁とソデイカ漁の交差防止について | |
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| 沖縄県漁業無線協会のホームページを立ち上げました。 | |
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平成18年7月1日より沖縄県漁業無線協会のホームページが公開されました。 平成17年10月より局舎が西崎に移転し、名称も沖縄県漁業無線通信センターに改名されまた。 皆さん今後ともよろしくお願いいたします。 職員一同 |